小
小川 未明
おがわ みめい
生年: 1882-04-07
没年: 1961-05-11
著者
愛に就ての問題
2012-01-14
愛は不思議なもの
2019-04-28
青い石とメダル
2016-01-06
青い草
2017-04-18
青い玉と銀色のふえ
2017-12-25
青い時計台
2012-01-02
青い花の香り
2012-09-01
青い星の国へ
2012-04-02
青いボタン
2013-05-09
青いランプ
2020-11-24
青葉の下
2016-10-13
赤いえり巻き
2019-10-29
赤いガラスの宮殿
2015-10-31
あかい雲
2012-09-01
赤い魚と子供
2012-09-04
赤い手袋
2013-05-09
赤い鳥
2012-10-17
赤い姫と黒い皇子
2012-09-04
赤い船
2012-01-02
赤い船とつばめ
2012-10-24
赤い船のお客
2012-03-09
赤い実
2012-01-29
赤いろうそくと人魚
2012-01-01
赤い蝋燭と人魚
2012-01-01
赤土へくる子供たち
2016-11-19
明るき世界へ
2012-10-24
秋が きました
2012-09-16
秋のお約束
2018-09-21
悪魔
2021-04-07
朝の公園
2015-07-02
頭をはなれた帽子
2021-02-08
新しい町
2021-02-21
新しい町
2018-09-04
兄と魚
2018-06-29
兄の声
2018-06-09
アパートで聞いた話
2018-09-04
あほう鳥の鳴く日
2012-11-24
飴チョコの天使
2012-10-17
あらしの前の木と鳥の会話
2012-03-09
嵐の夜
2016-08-03
ある男と無花果
2012-03-14
ある男と牛の話
2013-05-13
ある少年の正月の日記
2018-01-08
ある夏の日のこと
2017-07-16
ある日の午後
2012-01-14
ある日の先生と子供
2012-03-14
ある冬の晩のこと
2021-02-08
あるまりの一生
2012-03-19
ある夜の姉と弟
2017-11-20
ある夜の星たちの話
2012-03-19
あんずの花
2013-12-15
いいおじいさんの話
2013-05-29
生きた人形
2015-10-31
生きている看板
2014-01-31
生きぬく力
2017-11-30
幾年もたった後
2012-12-05
石段に鉄管
2013-05-29
石をのせた車
2012-12-05
いちじゅくの木
2012-09-07
いちょうの葉
2015-07-02
一銭銅貨
2018-10-02
一本のかきの木
2013-05-13
一本の銀の針
2014-03-14
一本の釣りざお
2013-05-16
田舎のお母さん
2015-07-12
犬と人と花
2012-01-02
犬と古洋傘
2016-11-19
いろいろな花
2012-07-06
魚と白鳥
2012-03-24
動く絵と新しき夢幻
2012-01-14
うさぎと二人のおじいさん
2014-03-14
牛女
2012-01-02
うずめられた鏡
2018-10-02
美しく生まれたばかりに
2019-10-29
馬を殺したからす
2012-01-02
海
2013-12-18
海が呼んだ話
2016-07-18
海からきた使い
2012-03-24
海と少年
2016-07-18
海と太陽
2013-12-18
海の踊り
2022-01-24
海のおばあさん
2016-07-11
海のかなた
2012-03-29
海の少年
2012-01-05
海のまぼろし
2012-04-02
海へ
2012-01-05
海へ帰るおじさん
2016-07-11
うみぼうずと おひめさま
2023-04-07
海ほおずき
2012-11-24
海ぼたる
2012-11-24
越後の冬
2016-12-14
煙突と柳
2012-07-06
遠方の母
2019-12-11
王さまの感心された話
2013-10-20
お江戸は火事だ
2013-12-21
おおかみと人
2013-05-16
おおかみをだましたおじいさん
2012-03-29
大きなかしの木
2013-05-21
大きなかに
2012-12-13
お母さまは太陽
2014-02-06
お母さん
2013-12-21
お母さん
2016-10-24
お母さんのお乳
2013-06-03
お母さんのかんざし
2020-04-26
お母さんのひきがえる
2013-06-03
お母さんはえらいな
2012-04-07
お母さんは僕達の太陽
2012-01-14
おかしいまちがい
2013-05-21
丘の下
2016-10-13
おかまの唄
2020-02-08
おかめどんぐり
2012-01-29
おきくと弟
2018-06-29
奥さまと女乞食
2016-01-06
おけらになった話
2014-02-06
おさくの話
2019-10-12
幼き日
2021-07-05
おさらい帳
2015-07-12
おじいさんが捨てたら
2012-01-29
おじいさんとくわ
2013-05-25
おじいさんの家
2013-05-25
おじさんの うち
2024-10-18
お月さまと ぞう
2012-09-16
おっぱい
2012-09-19
おとうさんが かえったら
2024-08-15
お父さんの見た人形
2021-10-08
男の子を見るたびに「戦争」について考えます
2012-01-14
お姉ちゃんといわれて
2018-06-09
おばあさんと黒ねこ
2014-02-09
おばあさんとツェッペリン
2022-04-07
お化けとまちがえた話
2014-02-09
『お話の木』を主宰するに当たりて宣言す
2016-05-11
お姫さまと乞食の女
2012-12-13
お星さま
2013-12-24
おほしさま
2023-05-11
お面とりんご
2015-07-18
面影
ハーン先生の一周忌に
2017-09-26
おもちゃ店
2013-12-24
親木と若木
2013-06-08
温泉へ出かけたすずめ
2021-08-18
女の魚売り
2013-11-06
かざぐるま
2019-04-16
火事
2017-11-20
貸間を探がしたとき
2016-08-03
風七題
2018-01-14
風と木 からすときつね
2013-06-08
風の寒い世の中へ
2014-02-12
風はささやく
2017-05-28
風ふき鳥
2013-12-27
かたい大きな手
2019-02-04
片田舎にあった話
2014-02-12
片目のごあいさつ
2015-07-18
楽器の生命
2019-02-04
学校の桜の木
2012-09-07
鐘
2019-10-12
かねも 戦地へ いきました
2024-08-03
金持ちと鶏
2013-10-04
神は弱いものを助けた
2013-11-09
カラカラ鳴る海
2014-02-18
からす
2016-11-07
からすとうさぎ
2016-11-07
からすとかがし
2012-01-29
からすねこと ペルシャねこ
2023-05-11
からすの唄うたい
2021-01-23
ガラス窓の河骨
2021-12-14
彼等流浪す
2012-01-14
川へふなをにがす
2018-05-30
河水の話
2020-11-07
がん
2012-09-10
考えこじき
2018-10-25
感覚の回生
2012-01-14
黄色い晩
2018-10-25
消えた美しい不思議なにじ
2013-11-09
汽車の中のくまと鶏
2012-12-05
汽車は走る
2017-12-11
机前に空しく過ぐ
2012-01-14
汽船の中の父と子
2017-09-04
北風にたこは上がる
2016-10-09
北と南に憧がれる心
2012-01-14
北の国のはなし
2012-07-11
北の少女
2021-12-27
北の不思議な話
2020-05-24
北の冬
2017-12-06
きつねをおがんだ人たち
2018-12-15
木と鳥になった姉妹
2013-11-12
気にいらない鉛筆
2012-04-07
木に上った子供
2013-11-12
木の上と下の話
2018-11-08
希望
2012-06-13
気まぐれの人形師
2013-11-15
教師と子供
2012-07-11
きょうだいの のねずみ
2024-05-11
兄弟のやまばと
2020-07-08
きれいなきれいな町
2015-07-24
金色のボタン
2016-11-28
金が出ずに、なしの産まれた話
2020-05-24
銀河の下の町
2012-09-10
金魚売り
2014-02-18
金銀小判
2013-11-15
金の魚
2014-01-28
銀のつえ
2014-02-18
銀のペンセル
2020-06-11
金の輪
2012-01-02
金の輪
2013-10-04
金歯
2016-11-15
金めだか
2012-01-14
草原の夢
2020-07-08
草を分けて
2016-09-04
櫛
2015-11-09
薬売り
2013-10-23
薬売りの少年
2016-11-15
管笛
2013-12-27
果物の幻想
2012-01-17
くびわの ない いぬ
2024-04-07
熊さんの笛
2020-07-21
くもと草
2012-12-17
雲と子守歌
2017-08-21
雲のわくころ
2017-08-21
暗い空
2021-05-11
クラリネットを吹く男
2016-11-28
黒いちょうとお母さん
2012-01-29
黒い塔
2013-10-23
黒い旗物語
2012-01-05
黒い人と赤いそり
2012-12-17
くわの怒った話
2013-10-27
芸術は革命的精神に醗酵す
2012-01-17
芸術は生動す
2012-01-17
けしの圃
2013-11-18
煙と兄弟
2019-03-09
現下に於ける童話の使命
2018-04-07
こいのぼりと鶏
2019-05-05
公園の花と毒蛾
2013-12-30
子うぐいすと母うぐいす
2015-07-24
幸福に暮らした二人
2014-02-21
幸福の鳥
2020-11-07
幸福のはさみ
2014-02-27
曠野
2012-06-13
こがらしの ふく ばん
2012-09-19
凍える女
2017-03-06
心の芽
2017-11-30
心は大空を泳ぐ
2019-04-16
子ざると母ざる
母が子供に読んできかせてやる童話
2017-01-06
五銭のあたま
2014-02-18
子供たちへの責任
2018-04-07
子供どうし
2017-03-12
子供と馬の話
2020-06-25
子供の時分の話
2013-10-27
子供の床屋
2015-07-31
子供は悲しみを知らず
2017-12-21
子供は虐待に黙従す
2022-03-07
子供はばかでなかった
2020-04-26
小鳥と兄妹
2014-03-05
小ねこはなにを知ったか
2014-03-08
こま
2018-01-08
こまどりと酒
2020-01-09
ごみだらけの豆
2021-02-21
子もりうた
2013-12-30
今後を童話作家に
2014-03-05
サーカスの少年
2022-03-21
酒倉
2013-10-08
さかずきの輪廻
2018-01-20
さか立ち小僧さん
2018-01-20
酒屋のワン公
2021-05-25
作家としての問題
2012-01-17
砂漠の町とサフラン酒
2014-03-11
さびしいお母さん
2016-09-04
さまざまな生い立ち
2021-06-05
寒い日のこと
2022-02-22
三月の空の下
2012-06-18
三人と 二つの りんご
2012-09-22
三匹のあり
2013-11-18
しいたげられた天才
2018-11-08
塩を載せた船
2014-02-21
事実と感想
2014-03-08
時代・児童・作品
2015-08-13
日月ボール
2021-01-08
児童の解放擁護
2012-01-17
死と話した人
2022-05-11
詩の精神は移動す
2012-01-17
縛られたあひる
2017-01-17
渋温泉の秋
2012-01-17
自分で困った百姓
2013-11-21
自分を鞭打つ感激より
2012-01-17
島の暮れ方の話
2014-02-27
しゃしんやさん
2012-09-22
写生に出かけた少年
2017-06-18
自由
2021-06-05
自由なる空想
2012-01-17
宿題
2017-06-18
純情主義を想う
2012-01-17
正二くんの時計
2017-10-17
少女がこなかったら
2022-01-10
少女と老兵士
2017-08-03
正ちゃんとおかいこ
2015-07-31
少年と秋の日
2012-09-13
少年の日二景
2018-05-21
少年の日の悲哀
2012-01-05
初夏の不思議
2014-02-24
書を愛して書を持たず
2012-01-20
しらかばの木
2017-12-11
白壁のうち
2020-02-08
白い影
2013-11-21
白いくま
2019-11-10
白い雲
2017-01-11
白い門のある家
2016-08-13
しろくまの 子
2012-09-25
白すみれとしいの木
2013-11-24
真吉とお母さん
2012-04-10
深山の秋
2016-10-24
新童話論
2012-01-20
しんぱくの話
2012-06-18
真坊と和尚さま
2016-09-13
水盤の王さま
2014-03-02
すいれんは咲いたが
2012-01-29
過ぎた春の記憶
2015-11-12
鈴が鳴る
2014-02-03
すずめ
2019-07-06
すずめの巣
2017-09-04
すずめを打つ
2018-05-30
すみれとうぐいすの話
2021-04-24
すももの花の国から
2020-01-09
脊の低いとがった男
2013-06-13
西洋だこと六角だこ
2016-10-09
絶望より生ずる文芸
2012-01-20
戦争はぼくをおとなにした
2017-07-16
千羽鶴
2022-04-21
戦友
2017-08-03
僧
2020-07-21
草木の暗示から
2012-01-20
その日から正直になった話
2021-06-20
空色の着物をきた子供
2012-07-16
空にわく金色の雲
2018-07-07
空晴れて
2012-09-13
大根とダイヤモンドの話
2021-01-23
台風の子
2017-09-26
太陽とかわず
2013-10-06
太陽と星の下
2019-05-11
高い木とからす
2017-11-27
高い木と子供の話
2021-06-20
托児所のある村
2020-02-29
竹馬の太郎
2020-09-10
武ちゃんと昔話
2017-10-17
谷にうたう女
2012-10-01
谷間のしじゅうから
2017-03-20
駄馬と百姓
2014-02-24
だまされた娘とちょうの話
2018-11-20
たましいは生きている
2017-08-16
玉虫のおばさん
2017-01-17
だれにも話さなかったこと
2019-08-14
単純化は唯一の武器だ
2012-01-20
単純な詩形を思う
2014-03-02
小さな赤い花
2012-07-16
小さな妹をつれて
2017-11-06
小さな弟、良ちゃん
2012-08-29
小さな草と太陽
2012-01-02
『小さな草と太陽』序
2012-01-02
小さな金色の翼
2021-01-08
小さな年ちゃん
2016-09-13
小さなねじ
2019-11-29
近頃感じたこと
2012-01-20
稚子ヶ淵
2016-08-13
父親と自転車
2012-08-29
中学へ上がった日
2017-04-18
チューリップの芽
2019-05-05
ちょうせんぶなと美しい小箱
2015-08-19
ちょうと怒濤
2014-02-03
ちょうと三つの石
2012-07-21
千代紙の春
2014-01-07
月が出る
2014-01-07
月とあざらし
2017-12-06
月と海豹
2012-01-02
月夜とめがね
2012-01-02
月夜と眼鏡
2014-05-22
つじうら売りのおばあさん
2015-08-19
つづれさせ
2019-12-11
常に自然は語る
2012-01-20
角笛吹く子
2013-10-31
つばきの下のすみれ
2013-11-24
翼の破れたからす
2021-03-10
つばめと魚
2017-11-27
つばめと乞食の子
2012-01-05
つばめの話
2012-01-08
つめたい メロン
2012-09-25
強い大将の話
2013-10-12
てかてか頭の話
2013-11-27
手風琴
2012-06-28
点
2020-08-26
天下一品
2013-11-27
電信柱と妙な男
2012-01-08
天女とお化け
2017-08-30
天を怖れよ
2012-01-20
東京の羽根
2017-01-11
とうげの茶屋
2017-12-17
銅像と老人
2021-03-24
童謡
2014-01-10
童話に対する所見
2019-05-11
童話の詩的価値
2013-10-12
童話を書く時の心
2012-01-20
遠くで鳴る雷
2014-05-22
都会はぜいたくだ
2019-11-10
時計と窓の話
2019-09-08
時計とよっちゃん
2020-09-10
時計のない村
2013-10-31
どこかで呼ぶような
2019-01-12
どこかに生きながら
2019-08-14
どこで笛吹く
2012-01-08
年ちゃんとハーモニカ
2016-04-07
どじょうと金魚
2017-05-11
隣村の子
2012-06-23
殿さまの茶わん
2013-11-03
とびよ鳴け
2017-11-06
扉
2021-07-22
トム吉と宝石
2021-03-24
友だちどうし
2017-01-24
囚われたる現文壇
2012-01-20
捕われ人
2020-12-06
鳥鳴く朝のちい子ちゃん
2017-06-28
長ぐつの話
2014-05-22
仲よしがけんかした話
2017-01-24
泣きんぼうの話
2014-01-10
なくなった人形
2012-01-08
なつかしまれた人
2020-06-25
夏とおじいさん
2018-08-01
夏の晩方あった話
2012-06-23
何を作品に求むべきか
2012-01-23
なまずとあざみの話
2021-10-25
波荒くとも
2017-11-24
波の如く去来す
2012-01-23
名もなき草
2012-01-23
南方物語
2022-02-07
にじの歌
2014-01-13
二少年の話
2012-01-29
日没の幻影
2018-08-01
二番めの娘
2020-12-06
二百十日
2017-11-17
日本的童話の提唱
2017-05-11
人間性の深奥に立って
2012-01-23
人間と湯沸かし
2020-09-24
人間否定か社会肯定か
2012-01-23
抜髪
2015-11-16
ねこ
2016-05-11
ねことおしるこ
2012-01-29
ねずみとバケツの話
2020-08-09
ねずみの冒険
2017-03-12
眠い町
2012-01-08
野菊の花
2017-12-17
残された日
2013-11-03
野ばら
2012-07-06
灰色の姉と桃色の妹
2013-11-30
羽衣物語
2019-04-07
はたらく二少年
2018-05-21
はちとばらの花
2020-09-24
はちの巣
2015-08-09
初夏の空で笑う女
2019-07-06
はつゆめ
2012-09-28
はてしなき世界
2014-05-22
はととりんご
2017-10-24
葉と幹
2013-11-30
花かごとたいこ
2019-01-12
花咲く島の話
2020-08-26
花とあかり
2012-04-10
花と少女
2020-08-09
花と人間の話
2021-03-10
花と人の話
2013-12-03
花の咲く前
2017-01-31
母犬
2015-08-09
母の心
2017-11-10
はまねこ
2019-04-28
薔薇と巫女
2020-05-11
春
2018-04-21
春がくる前
2013-10-16
春風遍し
2012-01-23
春風の吹く町
2017-04-04
春さきの朝のこと
2017-04-04
春さきの古物店
2013-06-13
春近き日
2019-03-30
春になる前夜
2014-01-13
春の日
2016-04-07
春の真昼
2018-04-21
春はよみがえる
2017-03-29
反キリスト教運動
2012-01-23
般若の面
2021-11-09
日がさとちょう
2013-06-18
ぴかぴかする夜
2013-06-18
引かれていく牛
2018-11-20
ひすいの玉
2020-03-20
ひすいを愛された妃
2022-05-11
左ぎっちょの正ちゃん
2012-04-13
びっこのお馬
2014-05-28
一粒の真珠
2017-01-31
人の身の上
2019-03-30
ひとをたのまず
2020-03-09
日の当たる門
2017-09-18
ひばりのおじさん
2017-11-10
百姓の夢
2013-12-03
昼のお月さま
2017-08-30
火を点ず
2013-12-06
びんの中の世界
2020-04-07
貧乏線に終始して
2012-01-23
風雨の晩の小僧さん
2017-06-07
風船球の話
2020-10-08
風船虫
2017-11-17
不思議な鳥
2020-12-20
不死の薬
2012-01-11
負傷した線路と月
2017-10-09
婦人の過去と将来の予期
2012-01-23
二つの運命
2013-12-06
二人の軽業師
2019-09-08
船でついた町
2019-03-09
船の破片に残る話
2017-03-20
冬の木立
2014-01-16
冬のちょう
2012-06-28
古いてさげかご
2016-09-24
古いはさみ
2012-01-29
ふるさと
2019-11-29
ふるさとの林の歌
2013-12-09
古巣
2014-01-16
文化線の低下
2012-01-23
文章を作る人々の根本用意
2012-01-26
平原の木と鳥
2021-04-24
ペスときょうだい
2019-06-05
ペスをさがしに
2012-04-13
へちまの水
2018-07-07
紅すずめ
2013-06-23
宝石商
2012-07-21
ボールの行方
2015-08-06
僕が大きくなるまで
2020-02-29
僕がかわいがるから
2016-09-24
僕たちは愛するけれど
2012-06-08
僕のかきの木
2017-10-24
僕の通るみち
2020-03-09
僕はこれからだ
2018-05-11
僕は兄さんだ
2012-06-08
星と柱を数えたら
2014-01-19
星の子
2013-12-09
星の世界から
2012-01-11
北海の波にさらわれた蛾
2020-10-08
北海の白鳥
2013-11-06
舞子より須磨へ
2012-01-26
政ちゃんと赤いりんご
2012-01-29
正に芸術の試煉期
2012-01-26
町のお姫さま
2013-10-16
街の幸福
2022-05-23
町の真理
2021-05-25
町の天使
2020-04-07
町はずれの空き地
2017-06-28
街を行くまゝに感ず
2012-01-26
窓の内と外
2018-01-26
窓の下を通った男
2020-10-23
真昼のお化け
2017-07-27
迷い路
2016-12-14
マルは しあわせ
2012-09-28
万の死
2017-07-27
三か月
2014-01-19
みけの ごうがいやさん
2012-10-04
水七景
2018-01-14
道の上で見た話
2018-01-26
三つのお人形
2021-11-25
三つのかぎ
2020-12-20
みつばちのきた日
2014-01-22
緑色の時計
2020-03-20
港に着いた黒んぼ
2012-07-26
民衆芸術の精神
2012-01-26
娘と大きな鐘
2020-10-23
村のかじやさん
2016-09-28
村の兄弟
2014-01-22
村へ帰った傷兵
2017-07-03
眼鏡
2017-01-06
めくら星
2012-01-11
珍しい酒もり
2019-06-05
芽は伸びる
2017-05-28
もずとすぎの木
2017-12-25
ものぐさじじいの来世
2012-07-26
ものぐさなきつね
2014-01-25
もののいえないもの
2015-08-06
森の暗き夜
2021-04-07
森の中の犬ころ
2016-01-06
森の妖姫
2019-04-07
山に雪光る
2017-03-06
山の上の木と雲の話
2014-05-28
山へ帰ったやまがら
2018-09-21
山へ帰りゆく父
2020-06-11
闇
2014-01-25
やんま
2016-09-28
夕雲
2017-10-09
夕暮の窓より
2012-01-26
夕焼けがうすれて
2017-09-18
夕焼け物語
2012-01-11
幽霊船
2014-03-11
雪消え近く
2017-03-29
雪くる前の高原の話
2022-06-12
雪だるま
2013-12-12
雪の上のおじいさん
2014-05-28
雪の上の舞踏
2018-12-15
雪の国と太郎
2012-01-11
雪の降った日
2016-12-21
ゆずの話
2016-12-21
夢のような昼と晩
2017-12-21
百合の花
2015-11-19
善いことをした喜び
2014-01-31
酔っぱらい星
2013-12-12
世の中のこと
2012-10-01
世の中のために
2018-05-11
世の中へ出る子供たち
2017-11-24
読むうちに思ったこと
2012-01-26
夜の進軍らっぱ
2017-07-03
夜の喜び
2016-08-26
読んできかせる場合
2012-01-26
ラスキンの言葉
2012-01-26
らんの花
2017-06-07
猟師と薬屋の話
2012-04-18
老工夫と電灯
――大人の童話――
2020-11-24
ろうそくと貝がら
2013-10-20
蝋人形
2021-05-11
老婆
2016-08-26
若き姿の文芸
2012-01-26
忘れられたる感情
2012-01-26
私は姉さん思い出す
2014-01-28
笑わない娘
2013-12-15
笑わなかった少年
2012-04-18