なかい まさかず
――映画空間論への序曲
――「場所」から「働き」へ――
――馬になった話――
――平和祭に寄す
――マックリーシュの業績――
――文学のメカニズム――
――尾道市図書館より――
――大衆に奉仕する一大組織体へ
――燃えひろがる火は点ぜられた――
――図書館法成立にあたって
――出版機構は常に新鮮に――
――個人的なものから集団的なものへ――
――それも一つの性格である――